2009年07月07日

★中国人の印象が悪い現実とその理由についての考察、、

ある中国人ブロガーが掲題について意見を述べていました。


まあ中国人に限ったことではなくどこの国の人でも同じようなことはしていますよね。


統計学的に見て地球の4分の1は中国人ですからね。


日本人的な見方をすると外国に行った場合は"よその国"にきているという意識=遠慮という構図になりますが、
-------------------------------------------
まとめ:07年11月、私は韓国と日本を訪れ、中国語で書かれた警告板の写真を数多く撮影してきた。「道の真ん中で立ち止まらないでください」「食べ物、飲み物を持ち帰らないでください(ファミレスのドリンクバーにて)」「お湯の中で垢擦りしないでください(温泉にて)」などなど、挙げればきりが無いが、これら警告板の設置者の大半は日本在住の中国人である。
秋葉原の電気街に、中国人がオーナーを勤める中国人のための家電販売店がある。入り口には「道の真ん中で立ち止まらないでください」と警告板が掲げられているが、多くの中国人が道の真ん中で立ち止まり、道行く日本人の行く手を遮っていたのだった。幸いなことに私はこの警告板と中国人観光客をフィルムに収めることに成功したのだった。
参照:Yahoo!ニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090705-00000035-scn-cn
-------------------------------------------

中国人は潜在意識的に中華思想がありますから。外国=下僕(笑)?的な見方があるのかもしれないですね。

posted by 中国ニュースマニア at 09:32 | 北京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。