2009年07月07日

中国発!動画共有サイトの未来

日本の業界団体・コンテンツ海外流通促進機構(CODA)が、中国の動画共有サイトの著作権侵害に対処する方針を固めたと報じています。

が、

実際はどのように対処するのでしょうかね。

現在は日本側から見れないようになってしまっていますし。
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ポイント:YouTubeやニコニコ動画など日本や米国の大手動画共有サイトでは著作権侵害への対応が進んでおり、問題のある動画は削除されるようになってきた。一方で優酷網や土豆網など中国の動画共有サイトは著作権侵害の訴えに応じておらず、動画が削除されずに被害が拡大するばかりとなっている。なかでも日本のアニメやドラマは多くのアクセスを集める人気コンテンツとなっている。
参照:Yahoo!ニュースhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090706-00000007-rcdc-cn
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一つは諦めるっていうのがありますよね。

逆にどんどん流して日本を好きになるようにするとか。。意図的にそのような内容を作るとか。。

posted by 中国ニュースマニア at 15:52 | 北京 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 中国経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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